新型ロードスポーツモデル「GB350」「GB350 S」を発売

ホンダが魅力的なバイクを出してきた。

 

www.honda.co.jp

 

もともと東南アジア向けのモデルだったが要望が強かったのか国内でも発売することになったようだ。

排気量の縛りにとらわれずにようやくいいモデルを製造・発売できる時代になってきた、ということだろうか?

 

この勢いで既存の大排気量主義を脱してアプリリアが出してきたような2気筒SSモデルやGB1000TTのようなモデルを出していってほしいものだ。

 

Paul Stanley's Soul Stationのアルバム『Now And Then』がストリーミング配信開始

ポール・スタンレーのソウル/R&BプロジェクトであるPaul Stanley's Soul Stationがアルバムを発表、配信を開始したとのこと。

 

amass.jp

 

楽曲の選択にセンスを感じるいいアルバムだ。アマゾンで買おうかどうか、悩み中

 


Paul Stanley's Soul Station - O-O-H Child

ティアーズ・フォー・フィアーズ「ルール・ザ・ワールド」 36年ぶりに米ビルボード誌のチャートで1位を獲得

ティアーズ・フォー・フィアーズ「ルール・ザ・ワールド」 36年ぶりに米ビルボード誌のチャートで1位を獲得したそうだ。

詳細記事はこちら。

amass.jp

映画『Land』で使われたのがきっかけらしい。この曲はたくさんのアーティストがカバーしてるし、Gleeでも使われたりしてる。


GLEE - Everybody Wants To Rule The World (Full Performance) (Official Music Video)

 

日本ではそうでもないが、米国では世代を超越してウケる曲なのだろう。

オリジナルよりカバーのほうがより良く聞こえるのもウケる点なのかもしれない。

Everybody Wants to Rule the World | Tears for Fears | Pomplamoose


Everybody Wants to Rule the World | Tears for Fears | Pomplamoose

 

Weezer - Everybody Wants To Rule The World


Weezer - Everybody Wants To Rule The World

Peter Frampton - Show Me The Way (Live Acoustic)

ピーター・フランプトンがロキシー・ミュージック「Avalon」のインスト・カヴァーを発表した、との記事を見てPVを見に行った時に、サイドに出ててクリックしたのがこのPV。

往年のヒット曲、Show Me The Wayのアコースティック版だが、Peter Framptonがなんともいい感じに老けているのが良い。

この人はいい人生を送ったと見えて、若いときよりよい表情になったように思える。

私もこういう老け方をしたいものだ。

 

Peter Frampton - Show Me The Way (Live Acoustic)


Peter Frampton - Show Me The Way (Live Acoustic)

とのさまガエル みんなのうた

みんなのうたで朝っぱら過去アーカイブを再放送しているのだが、2who'zが歌っている「とのさまガエル」が耳について離れない。

2004年の春に放送していたらしいが、今回はじめて耳にした。

なんとも印象的な曲で、また映像もまたとても印象的に残る作品だ。

今月いっぱいは「みんなのうた」で放送されているらしいので、気になる方はぜひご視聴を。

 

www.nhk.or.jp

続・11年ぶりにロードバイクを買った。

買ってからほど一ヶ月でその後に感じたピナレロプリンス・ディスクの所感などを箇条書きでまとめておきたい。

 

ケーブルフル内装
・下りで飛ばしてたり、向かい風で走ってたりする時に、自転車から全く風切り音が全くしないことに気がついた。意外とケーブルフル内装での空気抵抗軽減化は効果あるのかも。

 

ディスクブレーキ

最初はスルーアクスルと太めのタイヤがもたらすスタビリティに感動してたが、堀越峠の下りなどでは油圧ブレーキのメリットを感じることができた。

指一本で効きをコントロールでき、発生する制動力が実に安定してて、まるでオートバイで堀越峠を下っているのと同じ感覚だった。

カーボンリムクリンチャーで同じこの堀越峠を下ると貧乏な私は消しゴムのように摩耗していくスイスストップのブラックプリンスが気になって、できるだけシューの摩耗とリムの温度が上がらないようにポンピングブレーキをして下っていたが、ディスクブレーキだとそのような気遣いが無用な分、ラクだ。

 

フレーム特性

硬めでしなりを嫌うフレーム特性が原因なのか、シッティングでのペダリングであまりポジションを変えずにペダリングするようになった。

このピナレロプリンス・ディスクに乗り出してから、ライドから帰ってきてもスムーズなペダリングをしてるからか、疲れが少ない。

スムーズペダリングを脚が憶えているせいか、固定ローラーで回すときもペダリングがスムーズになった。まるでペダリング矯正マシンのようだ。

 

ポジション

もともとヘッドチューブが長めだったLook585 オプティマムに合わせたのでハンドル位置が少し高めだなぁと感じているが、ピナレロ純正のMostのハンドルが浅くてかつ下ハンがにぎりやすく、ライド中に割と積極的に下ハン握ってることが多くなったので
ハンドルの高さは今のままでいいかな、と思い出した。

 

ざっとこんなところだ。また追加所感が溜まったら別エントリで追加する予定。

フー・ファイターズの「Shame Shame」のミュージック・ビデオにソフィア・ブテラが出演している。

フー・ファイターズの新曲「Shame Shame」が気に入っててPVを見に行くとソフィア・ブテラが出演していた。

Foo Fighters - Shame Shame (Official Video)

www.youtube.com

この女優さん、色んなPVに出てるなー、と思ったらダンサーとしてキャリアを積んでから女優になったみたいだ。

映画「キングスマン」の両脚が刀みたいになってるガゼル役や「ザ・マミー/呪われた砂漠の王女」とか「アトミック・ブロンド」など大作で見かけることが多いが、アマプラのモダン・ラブ ~今日もNYの街角で~での割と繊細な役どころも良かった。

 

最近のミュージックビデオでは有名どころの女優さんが出てくることが多く、

ハリー・スタイルズの新作ではFleabag フリーバッグのフィービー・ウォーラー=ブリッジが、ジョナス・ブラザーズの「Sucker」ではソフィー・ターナーが出演していた。

Harry Styles - Treat People With Kindness

www.youtube.com

 

Jonas Brothers - Sucker (Official Video)

www.youtube.com